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京セラとオーブ、便の臭いで健康管理

京セラとオーブ、便の臭いで健康管理

京セラは、元サッカー日本代表の鈴木啓太氏が社長を務めるAuB(オーブ)と共同で、便の臭いを分析して健康管理に生かす製品やサービスを開発する。京セラがメインスポンサーの京都サンガFCも参加する。三者は便の臭いを計測し腸内環境を計測する機器の開発、健康経営に関する指標作り、京都サンガFCのU18の選手能力向上の3つのプロジェクト進める。機器はトイレの便器の縁に設置しデータをクラウドに送信。AIなどを活用して腸内環境の状態を測定しスマホアプリに伝える。

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